最終更新日:2026年01月26日 21:13
こばマリメモ
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いつも拙作にお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。こちらでは、木場さんやこばマリ創作に関する、覚え書き程度の記事を書かせて頂いております。こばマリの萌え語りもします。
アイコン画像をお借りしました。https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50735388
本ブログは、創作同様、無断転載や拡散は厳禁です。なお、本ブログにはGoogle検索よけが実装されています。
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2023年10月07日 20:55◾️追記
でも、過去は大切にしたいけど、囚われちゃダメっていう記事の趣旨は、勿論そのままです。S13とS14の話はしっかり分けて書かないといけなかったですね。S13−7シアン回みたいな誤記は、分けて書く書かない以前の問題ですが。トホホ。正直、消して書き直して再投稿したいレベルのアカン記事ですが、自分自身への戒めの為、敢えてこのままにしておきます。 -
2023年10月07日 20:50◾️訂正
あれ?すみません、下の記事、なんかS13と14の話が混じってますね^^;なんか変だと思った。話数もごちゃごちゃだよ、酷いなこりゃ。シアン回、S14終盤2話ですね、ごめんなさい。それとS13前半の石碑の話が混在してるのか。謎。
なんて言うか、こういう基本的な間違い平気で投稿してる時点で私は色々アウトですね。ホントにもう、科捜研の二次書いちゃダメな人になってるじゃん。改めて申し訳ないです。深く反省します。申し訳ありませんでした。 -
2023年10月06日 18:19◾️過去を大切にすることと、過去に囚われること
先日のS23最終回で、S13シアン回の回想が挟まったのは極めて示唆的ですね。S13って私にとっては凄く思い入れが強いシーズンなんですが、それを差し引いても、シアン回をきっかけに夢をかなえた瑞希さんが、マリコさんみたいな科学者になろうとしてあんな結末を迎えた、という展開は分析し甲斐があります。
初めてS13-7を観た時点では、私は科捜研ワールドや旧シーズンに対する理解や解釈が不十分で、権藤さんから木島さんに繋がったもの、石碑の「警視正 木場 俊介」という階級と名前の意味、そして藤倉さんが果たす役割とか、まだ全然分かってなかったなあ。今はもう、私の二次創作のメインジャンルは「科捜研の女」ではなくなってしまったけど、当時の気持ちをほんの一瞬でも懐かしく思い出させて下さった公式様には、感謝しかありません。ありがとうございます。そして、放映前にフィードで「今の公式にはもう期待してないけれど」などと暴言を吐いた無礼、心よりお詫びします。
過去(木場さん時代の科捜研)を大切にすることは、同人活動のメインジャンルが変わった今も大事にしていきたいけど、いつまでも、過去に囚われたままでは、いけませんね。この先もこばマリ創作は続けるけど、その他の色んなことには然るべきケジメをつけ、前を向いて歩いて行こうと思いました。 -
2023年10月04日 22:20◾️それは死者からのメッセージ
S3のキャッチコピーを彷彿とさせる、とても良い最終回でした。マリコさんが、土門さんが、風丘先生が、科捜研や刑事のみんなが、藤倉さんや本部長が、それぞれ輝いていて、科捜研の女ってどんなドラマなのか再認識できた最終回だったように思います。オーソドックスな科学捜査の積み重ね、良かったです。胃の内容物にスポットが当たるって最終的にそれが鍵になるの、S4最終章の赤蒟蒻っぽくて嬉しい。とりあえず、滋賀県警の八木下さんは色々深く反省した方が今後の為かな^^;
最後、屋上でお守りを握り締めるマリコさん、S4最終回ラストで腕時計と共に涙するマリコさんと、ちゃんとダブったよ。公式様、season 23、誠にお疲れ様でした。どうも、ありがとうございました!

