最終更新日:2026年01月26日 21:13

こばマリメモ

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いつも拙作にお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。こちらでは、木場さんやこばマリ創作に関する、覚え書き程度の記事を書かせて頂いております。こばマリの萌え語りもします。

アイコン画像をお借りしました。https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50735388

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  • 2022年12月31日 22:40
    ◾︎大晦日


    2022年ラストの日である今日にこばマリ年越し蕎麦創作の投下が間に合って良かったです。最新シーズンの後日談は、その性質上どうしても、亡くなった木場さんを想うマリコさんに重点を置いて書きがちなのですが(特に2022は作風のせいでこの傾向が顕著でした)、木場さん生存パラレルでは夫婦として末永く幸せに暮らすおふたりを思う存分描けることが嬉しいです。

    それでは、皆さま、今年1年色々ありがとうございました。拙作にお時間を割いて下さった全ての閲覧者様に心から御礼申し上げます。良いお年をお迎えください。
  • 2022年12月26日 14:51
    ◾︎科捜研2022最終話後日談


    今シーズンの後日談、なんとか最終話まで完走しました!最後は藤倉さん、そして奥居さんに思いっきり頼ってしまいましたが、まずはちゃんと仕上げて投稿できたことが嬉しいです。

    個人的には、今シーズンの科捜研はテンポだったり演出だったりがクール通して不安定に感じて正直視聴がシンドい部分もありましたが、同時に、「これまでの遺産を活かしつつ新しいものを創る」脚本が意識されていたように感じられる回もあったので、なんだかんだで、トータルで楽しみました。最終話ラストの卒業したロタくんの扱い、そして、奥居さんや篠宮さんといった今シーズンの作風ならではの魅力的なゲストキャラに出会えたことは、とても良かったです。各話、木8時代とは違う意味で木場さんの存在を見いだすことができて、昨シーズンとはだいぶ毛色が異なる「こばマリ前提後日談」が書けたので、二次創作の書き手として充実していました。

    惜しむらくは、シーズン開始から11月半ばまでは実生活で忙殺され、11月の終わりからは、昔一度沼から上がったはずの某裁判ゲーム熱が激しく再燃してしまい(実は11月に新作SPが放映されたゼロ係熱も最近ずっと高めだったりして)、科捜研の後日談が完全に後回しになってしまったことですかね、ごめんなさい(前者はともかく、後者の理由……)。改めて自分が書いた2022後日談を読み返すと、もっとよく練って、色んな描写を入れれば良かったなあ、と反省する部分も多々ございますが、今後、精進を重ねて参りたいと思います。
  • 2022年12月17日 18:51
    ◾︎科捜研2022後日談


    今シーズン、始まる前は後日談創作を書く気が正直あんまりなかったんですが、遅刻しつつも、なんだかんだで(時には2話セットで)書いてますね。今シーズン、思ったよりも私にとって木場さんを見出しやすいシーズンになってて、前シーズンと違って藤倉さんに頼らずに後日談が書けている感じ(腕時計には頼りっぱなしですが、まあ、これはしょうがないかw)。最終話、書けるかどうか分かりませんが、どっちにしろ、しっかり見届けたいと思います。

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