最終更新日:2026年01月26日 21:13
こばマリメモ
非会員にも公開
いつも拙作にお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。こちらでは、木場さんやこばマリ創作に関する、覚え書き程度の記事を書かせて頂いております。こばマリの萌え語りもします。
アイコン画像をお借りしました。https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50735388
本ブログは、創作同様、無断転載や拡散は厳禁です。なお、本ブログにはGoogle検索よけが実装されています。
アイコン画像をお借りしました。https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50735388
本ブログは、創作同様、無断転載や拡散は厳禁です。なお、本ブログにはGoogle検索よけが実装されています。
-
2022年07月30日 22:04◾︎ある種の罰ゲーム
えー、過去作の再投稿という作業をするためにはですね、当然、その過去作を最低一度は読み返さなければいけない訳です。過去の自分の低過ぎる文章力と向き合うのは、それはそれはシンドいことなのですが、それに加えて、カクテルシリーズの独特のテンションの作風を読み返してると、かなりメンタルが削り取られていくんだよな(苦笑)。これ、こばマリお好きな方であっても(なお、創作1ページ目の注意書きをきちんと守って頂けているのなら、そもそもこばマリや私の書くお話がお嫌いな方々はお読みになっていないはずですが)絶対に好き嫌いが分かれるやつですね、ごめんなさい^^;
勿論、たとえメンタル削られても、私はカクテルシリーズ大好きだけどな!だって、アマチュアの作品って、書いてる作家本人が「気持ち良い」ように書いてるんだもんw自分の作品は、どんなに下手糞で自分の文章力と向き合うのが罰ゲームであっても、嫌いな訳ないじゃん!大好きに決まってんじゃん!!(迸る自己愛) -
2022年07月28日 16:59◾︎過去作放出
ちょっと今日の予定が変わって夕方の時間が空いたので、別名義の旧作を一気にこっちで出してみました。今実生活が非常に立て込んでて、手抜き更新で申し訳ございません。拙いものばかりですが、少しでもこばマリ好きな皆さまにお楽しみ頂ければ幸いです。気をつけたつもりですが、万が一、今まで公開したものと内容が被っておりましたらご容赦下さい(総集編の一部とかね……)。
-
2022年07月26日 15:13◾︎「自分の作品」表示リニューアル
pixivのダッシュボード内の全作品表示画面で「サムネイル表示」が選べるようになりましたが、これ、なかなか良いですね。UI的にはダッシュボード導入前の作品管理画面に近い感じで、私はとても使いやすい。
サムネ表示選択オプションはまだ全アカウントには実装されていないようですが、こういう変更はなるべく早く実装が進む方が良いと思います。サムネ表示はあくまで「オプション」なので、ダッシュボード導入以降の全作品表示画面のUIの方が好きな人は選ばなければいいだけだし。強制的にUIを変えられる仕様変更は変更後のUIが合わないと「改悪」と捉えられやすいですが(私は管理画面がダッシュボードに強制変更されたのがキツかった)、UIの選択肢が増える場合は自分の好きなUIが選べる自由度があるので「改善」と言って良いのではないでしょうか。 -
2022年07月14日 11:07◾︎火9枠ドラマである意味
科捜研の新作が木8(京ミス)枠でなく新設の火9枠で放映されるということは、極論すれば、たとえばもう舞台は必ずしも京都でなくても良いとも言える訳ですよね。また、無理に木8時代の歴史とかメンバー構成に縛られる必要もない。S19有雨子回で出てきた婚姻届に出てきた土門さんの生年を基に、現実世界とドラマの時間の流れが同じと仮定して土門さんの現時点での年齢を計算すると、実はちょうど60歳(警察官の定年の年齢)ですが、この辺の設定の整合性はどうするんだろうという興味はあります。S21終了時点(2022/04)では、土門さんはまだ59歳だったところがミソ。本来はS21で終わる筈だったけど、2022で今度こそ本当に最後、という報道もありましたが(真偽は当然不明)、2022が真の科捜研最終シーズンになるとすると、木8時代の設定の絡め具合によっては、色々意味深です。因みに、現実世界では今年度より警察官の定年が少しずつ延長されるそうで、科捜研に限らず、架空の刑事ドラマに今後、この辺りの時事性は反映されるのでしょうか。
話を科捜研に戻しましょう。「集大成」を謳った筈のS21の後に2022が作られた経緯については、ずっと様々な媒体で取り沙汰されていますので私は何も申し上げませんが(所謂、オトナの事情というやつですネ)、前にもここに書きましたように、結局大事なのは面白いか面白くないかなので、面白そうな科学捜査ドラマであれば視聴します。予告動画とか公式サイトの内容とか確認して、気分がノらなかったら観ない。これは今までもずっとそうです。
これも極論ですが、「科捜研の女」というドラマは、ヒロイン(主演)の榊マリコ(沢口靖子)さんの存在さえあれば成り立つので、そういう意味では、「旧(木場さん)」時代の科捜研も、「新」〜 S21の科捜研も、「革新」を前面に押し出した2022も、全て等しく「科捜研の女」です。だから、科学バカのマリコさんの「科学はひとを幸せにするもの」という信念がブレずにしっかり感じられれば、私は腕時計とか藤倉さんとか出てこなくても(笑)喜んで視聴します。逆に、信念を感じることができなければ、脱落すると思います。
ちょっと複雑なのは、「話は面白いけど、これ、別にマリコさん引っ張り出してドラマやらんでもええやん。別のキャラで完全な新作作れば良かったやん」みたいになってしまった時ですね^^;やっぱり、「科捜研の女」というタイトルを冠する以上、榊マリコをしっかり感じられる作品だと嬉しいな。 -
2022年07月12日 11:22◾︎科捜研の女 2022
「革新」とか「新しいステージ」とか、やたらモードチェンジを強調する記事の書き方で解禁になった新シーズン情報ですが、S22じゃないんですね。2022なんだ。メンバーはどうなるのか、木8京ミス時代の遺産はどこまで生きるのかっていうのは一応の関心事としてありますが、木場さん時代の科捜研要素については、もう倉橋さん以外腕時計も含めてどこにも存在しないんだって私は随分前から諦めの境地なので、正直色々投げやりな気分です(ごめんなさい)。
結局、面白かったら観る、つまんなかったら観ない(もしくは特定のキャラだけを追う目的に特化して視聴、という可能性もありますが、私は何だかんだ言ってそれができない人なのは、春クールの一課長で実感しました)という単純な話ですが、「科捜研の女」のタイトルを冠するなら、たとえスタイリッシュな演出を目指すのであっても、マリコさんの根っこは泥臭い科学バカであって欲しいですね。そこさえ揺らがなければ(正直、最近のシリーズではだいぶ揺らいでしまっている印象が拭えないですけれど)、木場さんや腕時計は画面に映らなくても、しっかりマリコさんの科学に根付く木場さんを感じることができますから(我ながら色々重症^^;)。 -
2022年07月12日 08:47◾︎S21集大成煽りとは何だったのか(笑)
秋から新設の火9枠で科捜研新シーズン、という報道は前に出てましたが、正式に情報解禁されましたね。8時台から9時台に移動ということで、それにあわせて、作品の方向性や作風が変わるのは想定内。折角9時台でやるのなら、今までより少しエグめでちょいシビアな科学捜査ドラマも観てみたいです。
-
2022年07月07日 16:36◾︎アクアマリン
名義については、去年くらいから統合しても良いのかなーって考えたりもしてるんですが、このアクアマリンっていうアカウント名、色々思い入れがあるものでねえ。やっぱり、こばマリアカウントはアクアマリンで良いか、って最後は思い直しちゃう。
ところで、下の記事に「とにかく痩せたい」っていう短冊がありますが、この記事投稿した直後に、頂きものの抹茶水ようかんと買い置きしてあるうまい棒を食べてしまった。痩せる気は一応あるんだけどさあ、行動が伴わないんですよねえ、全然^^; -
2022年07月07日 14:46◾︎今気づいた
下の短冊画像の名義が別名義になってるwまあ、今更、色んな意味でもう良いやwwww消さずに置いときます(笑)
折角なので、アクアマリン名義でもやってみました「・改」バージョンは名前部分がバグってしまったので、普通のアクアマリンバージョンも作りました。
うん、どっちも願い事、マジなヤツやね!!景気、少しでも上がると良いね!そして、コロナ禍でのリモートワークによる運動不足と加齢もあって、ここ3年で激太りしたので、めっちゃ痩せたいです、はい!!! -
2022年07月07日 13:21◾︎七夕
こばマリ七夕短文、なんとか七夕当日までに間に合って良かったです!まあ、アレですね。素麺に限らず麺類は、パッケージとかレシピで指定された通りの茹で時間と火加減で作るのが、結局ベストなんですよね(七夕の話題どこ行ったw)。
折角の七夕なので、願い事メーカー2022をやってみました!「誰と」和解したいのか全く書かれてないところがミソですかね、フフフ(意味深)。




