最終更新日:2026年01月26日 21:13

こばマリメモ

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いつも拙作にお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。こちらでは、木場さんやこばマリ創作に関する、覚え書き程度の記事を書かせて頂いております。こばマリの萌え語りもします。

アイコン画像をお借りしました。https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50735388

本ブログは、創作同様、無断転載や拡散は厳禁です。なお、本ブログにはGoogle検索よけが実装されています。
  • 2020年03月30日 00:26
    ◾︎アカウント1周年


    今日はこのアカウントの1歳のお誕生日です。拙作にお時間を割いて下さる全ての皆さまに、このアカウントを支えて下さる全ての皆さまに、心より感謝申し上げます。今後も精進致します!


    ところで、最新作である桜のお話を書かせて頂いた時、やっぱり藤倉さんってこばマリと相性良いなあって実感致しました。こばマリで桜、といえばS5の回想シーンが思い浮かびますが、藤倉さん、この回想シーンが醸し出す世界観に違和感なく溶け込むから本当に凄いです。腕時計のことをマリコさんが語らなくても、藤倉さんが自然とマリコさんの胸の内を分かってくれている描写ができるのが素晴らしいですね。

    咲き始めの桜も、満開の桜も、散ってしまった桜も、葉桜も、全部、愛おしくて美しい。そして、思いもよらぬ雪の冷たさにじっと耐えて咲く桜だって、勿論、美しいのです。たとえ私たちがどんな辛い冬を過ごしても、たとえ冬の後に訪れた春が厳しい春であっても、桜はいつも美しく凛々しく咲くのです。創作のキャプションにも書きましたように、私は、来年の春も、この地上に美しい桜が咲くと、強く信じております。
  • 2020年03月19日 21:17

    ◾︎S19最終話


    S1の回想……!刑事部長室で出てきた!!興奮して、CMの間にここで叫んじゃいましたすみません\(^^)/

    って興奮してたら途中で送っちゃった^^;回想シーンは、木場さんはじめ、当時いたはずの周りの人たちは完全に抹消されてたけど、それはもう良いですよ。最初から、期待はしていなかったですから、平気です!平気ですけど……、やっぱり、悲しいな、……ちょっとだけね!!!
  • 2020年03月15日 17:46
    ◾︎1周年記念


    最新作の最後のページにも書かせて頂きましたように、お陰さまで、本アカウントは3月30日で1周年を迎えます。閲覧して下さっている全ての皆さまに厚く御礼申し上げます。これからも、旧作再投稿も含め、ゆっくりマイペースで運営して参りますので宜しくお願い致します!
    本アカウント最初の新作投稿は「お医者様でも、草津の湯でも」でしたが、あのお話は歯医者さんで抜歯をして頂きながら作話したものです。抜歯の麻酔が切れ始めて、じわじわ痛みの感覚が戻ってきて増幅されるところなんかは、正に愛に続く恋の痛覚だよなあとか妄想して、あの短文になりました。懐かしいです。

    アンケート、早速押して下さって本当にありがとうございます!pixivの公式アプリからだと、今のバージョンでもアンケートは押せないままなのかな(前は押せなかったみたいですね)。アンケートがお使いになれない、アンケートの項目にお好きなものがない場合でも、コメント欄やメッセージでご意見は随時受け付けておりますので、宜しければどうぞ(^^)1周年記念創作の参考にさせて頂くこともあります。


    【どうでもいい豆知識】
    マリコさんに仔犬のように甘える木場さんが「わんこば」さんで、木場さんとわんこの取り合わせが「こばわんこ」です(ホントにどうでもええわw)
    この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。


    【更にどうでもいいオマケ】
    ……という訳で、木場夫妻は仔犬を飼い始めました(超ザツな「これまでのあらすじ」)。

    マリコ「ふふ、うちのコ、とっても賢いのよっ」
    友田「……。今、『うちのコ』って言った」
    準子「あーあー。マリコさん、すっかり骨抜きになってる」
    木場「もう大きくなってきて、ちゃんと俺たちに、『おはよう』と『おやすみ』って言えるんだぞ」(真顔)
    友田「いや、そう聞こえるのは、飼い主さんたちだけ……」
    準子「シッッ!!余計なこと言わないの!!!」(めっちゃ鬼の形相)

    この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。

  • 2020年03月09日 14:55
    ◾︎木場さん生存ルートのパラレルワールドにおける、木場さんの定年退職について


    年末に出した「ふたりの刑事とふたりの女」って、注意書きはしなかったですけど、実はS13くらいを想定しています。「星になれ」シリーズで木場さんが定年退職したのがS12〜13の世界観っていう想定なんですが、「やさしい」シリーズもその設定に合わせてあるんです。
    このお話にはども風も登場しますけど、最近私は、ども風はS12で権藤さんが殉職したことが契機で心を通い合わせるようになった、っていう妄想をしているんですが、その妄想と上記の設定や想定を合わせると、あの鍋パは、ども風がお付き合いを始めて割とすぐ、っていうことになります。その時点で既に、リアル夫婦のこばマリとはまた違うめおと感を醸し出してるって、なんか素敵ですね(^^)

    ところで、あの鍋パ創作では、木場さんを嘱託刑事として復帰させたのは刑事部長ということになっていますが、この刑事部長は、佐久間さんでも藤倉さんでもOKです。あの、仮に藤倉さんだとすると、色々妄想しがいがあって楽しいかもしれない。S13時点の藤倉さんだと、こばマリのコンビは厄介な存在でしかないはずですが、それでも敢えて木場さんを一課に呼び戻し、黙認という形でマリコさんと組むことも禁じてないとすると、藤倉さんの懐が深過ぎて、ヘボ作家の私じゃ作話できないレベルのディープな警察小説とか刑事ドラマが完成しそう(笑)。そこにもう1人厄介な刑事の土門さんと、土門さんの私生活のパートナーの洛北医大の解剖医が絡むとか、最早、二次創作じゃなくて、ちゃんとオリジナル脚本のドラマで観たいレベルで唆ります。前に、こばマリ+ども風は奥が深い的なことをここに書きましたが、そこに藤倉さんを加えると、更に奥が深くなって素晴らしいなあと思いました。

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