最終更新日:2026年01月26日 21:13
こばマリメモ
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いつも拙作にお時間を割いて頂き、誠にありがとうございます。こちらでは、木場さんやこばマリ創作に関する、覚え書き程度の記事を書かせて頂いております。こばマリの萌え語りもします。
アイコン画像をお借りしました。https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50735388
本ブログは、創作同様、無断転載や拡散は厳禁です。なお、本ブログにはGoogle検索よけが実装されています。
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2026年01月26日 21:13◾️ひとつ下の記事の補足
あの、この動画ラストというか本編の旧回想、旧レディース(レディースの解釈は任せた)とか権藤さんとか入ってる超豪華ラインナップで大感激なんですが、佐久間さんだけなんか表情ヘンじゃないですか?(笑)そうでもない???それにしても、はあ〜、木場さんかっこいい。 -
2026年01月26日 21:00◾️確認不足
公式インスタアカウントさんのクランクアップ動画の前のティザー映像にも、木場さんや旧の皆さん、歴代物理がちゃんと入っていたんですね。気づかなくてお恥ずかしい、申し訳ないです。この表情の木場さんほんといいよねえ、ありがとうございます! -
2026年01月23日 22:50◾️木場さん!!(しつこい)
2019SP以降、色々と我慢できなくなり、こばマリ専用アカウントを作って7年近く経ちましたが、今日の木場さんの回想で全てが報われました。たったワンカットの回想で全てが報われる(ただし、赦すとは一言も言っていない)とか、私もめちゃくちゃチョロいですね。でも、凄く素敵な表情の木場さんを見せてくださってありがとうございます。こうやってワンカットでもファイナルSPに回想入るの、自分で木場さんシーズンの過去作見返すのとは、意味も感動も全然違うんだあ。ああ、ほんと幸せ。 -
2026年01月23日 21:59◾️科捜研ファイナルSP
懐かしのゲストキャラと回想てんこ盛りなだけじゃなく、科学とは何か、榊マリコとは、土門さんとのバディの関係性とは何だったのか、しっかり伝わる最高のファイナルSPでした。ありがとうございました!
久々のフィードで謎実況して、ここに記事書いて、何が私の心にズシンと来たかというと、「木場」とか「藤倉」って打とうとして、「こ」とか「ふ」とか打って、最初の予測変換で出てきたキャラ名は、昔と違い、「小早川」「冬彦」だったということです。これから私が再び科捜研で書くことがあるかどうかは未知数ですが、科捜研の女というジャンルのご発展を別の場所からそっとお祈りしております(私に祈られても嫌だと思いますがwwww)。今はただ、幸せで胸がいっぱいです。改めて、スタッフ、演者の皆さま、お疲れ様でした。心から、ありがとうございました! -
2026年01月23日 21:50◾️木場さん!!
科捜研の女ファイナルSP、しかとリアタイしました!!木場さん、やっと会えた!!!本当にありがとうございました!!これで、これで本当に私は、思い残すことなく科捜研を成仏できる。本当に、本当にありがとうございました!!!!だいすき! -
2026年01月03日 10:18◾️ファイナルSP放映後のこのアカウントについて
活動メインジャンルが変わり、過去作も出し尽くした感があるので、更新は止まっていますが、「こばマリ」アカウントはずっと残します。どれだけ踏み躙られても、こばマリは変わらずに大切です。 -
2026年01月02日 19:58◾️ティザーPR(30秒)
やっとファイナルSPの予告観ました!冒頭の語りは、マリコさんの語りなのか、それとも沢口靖子さんの語りなのか、もしくはその両方なのか。最初の方の旧の場面、すっかりジャンル卒業状態になってる私にもすぐあそこだってわかったけど、あの、なんかこう、なんかこう、すっごく色々惜しい!!!木場さーーーーん!(S4で木場さんのご遺体発見現場に駆け付けたマリコさんの声で再生してください)
土門さんの台詞が「お前と離れたくない」じゃなくて「お前を失いたくない」なのは良かったです。前者だったらハナっから視聴しないところでした。先日観たキントリのファイナルシーズン最終話が大変素晴らしかったので、ついつい視聴のハードルを上げそうになってしまいますが、私はもう科捜研離れて久しい身分ですので、できるだけそっと静かにファイナルを見守れれば良いな、と思います。 -
2026年01月02日 00:02◾️科捜研FINAL
ご無沙汰しております。科捜研、1月23日、ついにファイナルSP放映ということで情報解禁されましたね。しっかり見届けたいと思います。メインビジュアルの背景の中に旧マリコさんも入っているのは嬉しいところ。S13本放映時に科捜研に電撃的にハマったときの気持ちを思い出しながら視聴できるといいなあ。 -
2025年09月11日 19:03◼️秋クール
この秋は、沢口靖子さんはフジ月9で主演されるのですね。頑張ってください! -
2025年06月11日 22:28◼️特捜9ファイナル
特捜9ファイナル観終わって感無量。言葉にならない。ファイナル最終回は実は係長エピソード、そして、9メンバーひとりひとりのエピソードだったんですね!もう、その時点で大感激。
科捜研は、こういうファイナル!なファイナルシーズンとかファイナルSP、作らないのかなあ。まあ、S24がファイナルというなら、それはそれで納得ですが。もし新たに(煽り集大成じゃなくて今度こそ)ファイナルシーズン作るとしたら、旧メンバーは勿論、木場さん、回想だけでもぜひ……!!(でも、以前の旧時代のマリコさん回想で、木場さん存在消されてたからな……。あの刑事部長室でのやつね) -
2025年01月28日 22:47◾️新年とっくに明けました!
今年もどうぞよろしくお願いします(遅)。
科捜研関連で今年初めて嬉しかったことと言えば、やっぱり、相馬さんの中の方がインスタにあげてくださったお写真ですよー!若手組の懐かしのショットも含めて、すっごいテンション上がる。長田さん、ありがとうございますー! -
2024年09月11日 22:23◾️科学は、ひとの心を明らかにするもの
25周年のシーズン24、お疲れ様でした。演者の皆さま、製作者の皆さま、ありがとうございました。
最終回、S24の最終話としても、シリーズの集大成としても、シリーズ中の1エピソードとしても、完成度が高かったです。前の記事に書いた、一見幼く見える新開さんの演出は、ラストを考えると、やはり意図的だったのですね。いちばん最後、新開さんからマリコさんへの言葉は、S1最終回でマリコさんが牧野光に言った「科学はひとを救うためにある」という言葉の意味を考えながら解釈すると、凄く込み上げてくるものがあります。
新開さんへのポリグラフ検査を巡って、新開さんが検査を止めることを希望しても強行しようとしてしまった土門さんを止めようとして止め切れず、検査結果を捜査の対象から除外した榊さん。そして、捜査の対象でなくなり捜査とは無関係となった資料を事件関係者に提示して、ひとの心をときほぐし、ひとの心に寄り添ったマリコさん。この伏線回収自体も小気味よくお見事ですが、何よりも、マリコさんの成長が嬉しい。今のマリコさんを、木場さんに見せてあげたいような、木場さんが亡くなっていて永遠に知ることはできないからこそ意味があるのか、複雑。
今シーズン、まあ、正直、微妙な通常回もあったけど(笑)それは、毎回満点を取るんじゃなくて、シーズン全体で平均60点合格を目指す連ドラなら、ある意味当然のこと(毎回満点近い高得点を叩き出すドラマは、ぶっちゃけ受賞レベルです)。シーズンのテーマの一貫性は昨シーズンよりあったように思えました。テレ東の旧金8枠みたいに、シーズン通してひとつの巨悪や謎を追っていくタイプの作りじゃないので、どうしても中盤中弛みになりますが、斬新さはなくても、こういう王道ドラマは大事にしたいです。
今シーズン、遂に私は1作も「こばマリ後日談」を書きませんでした。それは、木場さんの回想や腕時計がなくても、しっかり木場さんの存在を感じられるシーズンだったからです。二次屋としてはちょっと寂しいのも本音ですが、でも、これで、良かったんですよね(^^)今シーズン、全話リアタイできて、楽しかったです! -
2024年09月11日 10:49◾️科学は薄情
予告内で確認されているゲストキャラの新開さんの台詞に「科学は冷たい」という主旨のものがありますが、冷たいも何も、科学捜査に限らず、捜査や鑑定に私情を持ち込まないのは大前提なんですけどね^^;捜査も鑑定も真相を知るためにするものであって、それ自体は誰かを救うためのものではない。1話から一貫して「友を救いたい」という言わば私情で行動してる感もある新開さん、友を思い上司に憧れ犯罪を憎みながら自身の警察官としての信念と向き合ってきた蒲原さんや木島さん、権藤さんと比べると、随分と「若さ」というより「幼さ」が強調されている印象ですが、それもまた、意図的な演出でしょうか。
S1序盤での木場さんは科学捜査に対しても、榊マリコという科学者についても、決して好意的ではなかったけど、進藤さんには「冷たい女」とマリコさんのことを表現していても、S1で共に行動するうちに終盤ではマリコさんのことを「あんたにもひとの心がある」と認め、マリコさんもまた、そんな木場さんから、ひとの心を教わってきた訳ですね。出逢いから25年経ち、成長したマリコさん。今のマリコさんのことを見て、木場さんが何をどう感じるのか。それを想像することは結局、科学捜査とは何か、警察官とは何かを考えることなのですね。 -
2024年09月08日 11:29◾️新たな金字塔
度々語っておりましたように、私にとって、「科捜研の女」唯一無二の神回といえば、S3-5(木場回)です。このお話は、木場警部の刑事としての在り方に加えて木場俊介という男の在り方、そして、人間性を掘り下げているだけでなく、科学者としてのマリコさんの在り方もしっかり描いており、「科捜研の女」というタイトルのドラマにこれほど相応しいエピソードは無いとジャンルを離れた今も思っております。私にとって、金字塔ですね。映像的演出も秀逸。全てのバランスが絶妙で、素晴らしい。
そして、必ずしも「『科捜研の女』の神回」であるとは言えないけど、『新』以降のエピソードで限りなくそれに近いお話を挙げろと言われたら、私は、先日放映されたばかりのS24-9を強く推します。私が女優の松下由樹さん、および篠宮小菊刑事のファンだからそのように申し上げるのではありません。刑事の捜査とは何か、そして、刑事の捜査と違うやり方で真実を明らかにする科学者の捜査とは何か、ということを限られた尺の中で絶妙な匙加減で描いたお話だから推すのです。ゲストの篠宮さんの盗犯専門の刑事としての延長線上に、篠宮さんの人間性の描写がきちんとなされているのも素敵。篠宮さんと科捜研の職務上の必要性を超えて必要以上にベタベタしない距離感も良く、最後、君嶋さんのランチの誘いをあっさり蹴るところも好き。
盗犯は「目」が命、ということで、このお話では篠宮刑事を通して「刑事の目」が描かれる訳ですが、私が最も感動したのは、最後、凶器の特定に至ったのは、他ならぬ土門刑事の観察眼による気づきだったという作りです。ゲストキャラの篠宮さんの描写に終始するだけじゃなく、刑事の「目(時には、勘)」から芽生えた違和感を有耶無耶にせず「気になっていることがある」と科学者に伝える土門さんまで描いてくださったことに、私は感謝します。
S3-5も、S24-9も、どちらも戸田山さんの脚本なのは、偶然か、必然か。「古い科捜研が好き」「旧時代のマリコしか受け付けない」と仰っている(仰っていた)方にこそ、このお話は、Tverの見逃しなどでぜひご覧になって頂きたいです。懐かしのキャラの再登場や、過去映像がなくても、「科捜研の女」ってどんなシリーズなのか、旧時代から一貫して変わらないものを、S22で枠が21時台に移行してから初登場した篠宮小菊という刑事が、私に教えてくれました。これこそ正に、新たな金字塔です。 -
2024年07月19日 11:17◾️豪華メンバー
わああああああ、元科捜研若手メンバー(S12〜14黄色データ女子&物理&若手刑事おふたり)と東映さんによるカラオケなんて豪華過ぎる!!皆さんが今でも仲良しなの、私、とっても嬉しい\(^o^)/\(^o^)/権藤さん、相馬さん、泰乃さんの中の方々、素敵なお写真アップ、ありがとうございますーーーー! -
2024年07月17日 22:48◾️マリコパパ
あの、フィードでも呟きましたけど、初回の光子さんだけで終わらず、今日の3話でもマリコパパのお話を入れて下さって、本当にありがとうございます。初回の光子さんの回想が新キャラの加瀬さんの加入の前フリとしてちゃんと機能していたり、今日のお話のマリコパパの回想がただの「懐かし映像」とかじゃなく、榊父娘の絆が事件関係者の父娘の絆と重なっていたり、その辺の丁寧さが凄く嬉しい。光子さんを懐かしむのがマリコさんと日野さん(敢えて、日野所長じゃなくて、日野さんって書きます。光子さんは日野さんが所長になったときは、既に居なかったから)だったり、榊所長のことを語るのが早月先生と土門さんだったり、マリコパパ回想映像のチョイスがセンス好かったり、いちいちツボ。
S22初回(君嶋さん加入回)で卒業したことになってるロタくんの去就が会話に出てくるだけで、回想映像が無かったときはだいぶショックでしたが、最終回ではお手紙と映像でちゃんとフォローされましたね。こういうのがあると、ホッとする。S23初回では泰乃さんがゲストでしたが、単に「懐かしのあのキャラやシーンをもう一度」で過去キャラや回想シーンが出てくるんじゃなくて、「昔」と「今」の科捜研をどちらも大事にするようなお話と演出になってると、やっぱり楽しいです。 -
2024年07月03日 22:20◾️S24初回SP視聴
長寿科学捜査ドラマとしても、刑事ドラマとしても面白く拝見しました。今シーズン初回、人間ドラマの塩っぱさはしっかりありながらも、あと味エグい系の展開や結末ではなく、どこか温かみも感じる仕上がりになっていますね。私はこの時間帯ならもう少しエグみがあっても良いと思うけど、木8時代とは違った空気もあり、これはこれで悪くないな。マリコさん、科捜研メンバー、新登場の加瀬さん、風丘先生、土門さん、蒲原さん、そしてシーズンゲストの新開さん、それぞれが、自分で考えて、自分の意思で動いている感じは好きですね。土門さんと榊さんの距離感の演出は、ここ数年で最高では?
初回、21時台SPらしいゴージャスなゲストで、光子さんの回想が挟まったり(公式様、ありがとうございます!)、加瀬さんと先生の掛け合いがちょっと旧っぽかったりしましたが、私が何より嬉しかったのは、新キャラの加瀬さんに、マリコさんと君嶋さんが「推理と科学」について語っているところです。一時期、藤倉さんがマリコさんの「勝手な捜査」を諌める立場だったりもしましたが、ある意味、科捜研の女というドラマの根幹にあるテーマの1つではないでしょうか。成長したマリコさんですが、実は今回終盤まで思い込みで推理してしまっていた、というオチがなかなか秀逸です。
マリコさん、25年間で、人間的に成長しましたね。科学とは何か、刑事とは何か、そして人間とは何か。その答えは、今後も常にマリコさんの中で進化し続けていくんだと思いますが、根っこにあるのは、「刑事とは、人間とは何か」を教えてくれた木場さんのご遺体を検視したときの気持ちだって、科捜研が同人活動のメインジャンルでなくなった今も、私は強く信じています。
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2024年05月28日 08:48◾️25周年、新シーズンおめでとうございます。
水9夏クール、であってるのかな?テーマは進化した原点回帰、ということで、ノリ的には昨シーズンに近い感じ?だったら私は素直に楽しみですね。新レギュラーも加入!ということですが、色々気になるところではある。
テーマが原点回帰なら、木場さん時代のマリコさんの科学者の在り方を彷彿とさせるものであって欲しいと強く願いますが、実は、現行最新シーズンのマリコさんが木場さん時代を彷彿とさせるものに仕上がってたら、私、「現行シーズンのこばマリ後日談」が書けなくなっちゃうんですよね。だって、原作からしっかりそういうものを感じられたら、私、それで原作に満足しちゃうから(気持ちとしては、科捜研というドラマそのものにハマって、二次創作関係なく、毎週楽しみに観ていたS13本放映時代にとても近い)、敢えて二次創作自体を書く必要がない。だから、「科捜研の女」の「原点」をしっかり感じられた昨シーズン最終話は、こばマリの後日談が遂に書けなかったんですよ。複雑^^;
そもそも私は、もう1年以上、二次創作活動のメインジャンルは科捜研ではなく、別のジャンルなんですよね。そういう意味でも、今後、どれだけ科捜研創作を書くのかは、自分でもわからない(またメインジャンルに出戻りしたら、話は別ですけど)。それでも、私はやはり、同じ科捜研ファンの人々に、大切なこばマリを色々な形で踏み躙られたことは、今でも決して忘れていないし、許せません(ごめんなさい)。そして何より、私は、科捜研というドラマとこばマリがなんだかんだで大好きで、その気持ちもずっと変わっていません。それが今の私です。 -
2024年02月23日 16:49◾️年越したどころじゃない
既に立春が過ぎて、寒中見舞いの時期すら終わってしまっていますね。ご無沙汰いたしておりますが、日々、なんとかやっております。今年もよろしくお願い申し上げます。
木場さんの中の方のお誕生日お祝いも出遅れてしまって申し訳ありません。お誕生日、おめでとうございます。鈍牛倶楽部のサイトに稔侍さんのデータが残っていることがとても嬉しいです。どうぞ、お元気で、心穏やかにお過ごしになられていることをお祈りします。 -
2023年11月15日 10:03◼️お久しぶりです。
どうも、こんにちはー!先月、ラニシンとシアンをごちゃごちゃに書いた記事投下してドヤったことで、ぽっきり心が折れて暫く科捜研妄想できなくなってた同人屋です(自虐)。皆さま、お元気ですかーっ!?
ひと月ぶりの投稿が、変なテンションでごめんなさい。いや、流石に、あんな残念な間違いしちゃったら、今後、科捜研の二次書き続けて良いのかレベルで悩んじゃいますよね。いや、勿論こばマリ(及び旧創作)は、ペース落ちても更新続けますけど、はい。

