月兎。
感想やらなんやら。
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2017年02月24日 00:53ネガティブになってるだけなのかもしれないけど、すごく疲れたというはなし
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さんざん布教してきたし、それもこれもすっごくだいすきでだいすきでこれからもずっとずっと続いてほしかったからなんだけど、なんかもう疲れちゃった。好きでいるの疲れて、全部いらないって思ってる。
これまで好きなものをこんな風に思ったことがなくてしんどいよ。でも好きでいるのもしんどい。
直近の舞台だって行きたくないし、いえの中にあるグッズも全部捨てたい。こんなにしんどくなることがあるんだってびっくりしてる。
最近は距離を取るようにして嫌いにならないようにってしてたけど、そうしてる時点でもうだめだってやっと気が付いたよ。
ごめんね、あらたくん、だれよりもだいすきだったよ。
新くんじゃないんだ、新くんが悪いんじゃない、好きだったって過去形にもできない、でも、もうあのジャンルがしんどいよ。
新くんだけを好きでいられるならいつまでも好きでいたいけど、あのジャンルまるごとと付き合っていけるだけの気概もパッションももう持てないよ。
こうやって寝れなくて泣いてどうにかしたくてもどうにもできなくて、もうやだ
だからやっぱりわたしには完結した物語が似合っているんだ
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2017年02月13日 23:46SOLO COLLECTIONのはなし
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類くんだめです類くん主演の映画の主題歌にしましょう類くんソロはサントラに収録しましょうほんとだめです何回聞いても涙こみあげる。
硲さんの角い歌声がすごく硲さんだなぁと思う 硲さんはこういう曲の感情表現があまり得意ではないんじゃないかなって思うんだけど、S.E.Mらしい言葉のところはやっぱりとっても感情がこもっていてすばらしいよね。
じろちゃんはあのそのだめですよね 歌に乗せる感情表現がすごく上手で、別に自分が失恋したわけでもないんだけどそんな気分にさせられるというか。お歌が上手ってすごいなぁ。
あとヨシキの話になるけど同じ声帯から南雲鉄虎の声でてるとか信じられない。
隼人は、お歌があんまり上手じゃないんだけど自分の思いを乗せるのがすごく上手で、ああ四季くんはこういうところにほれ込んで軽音部へ乗り込んだんだろうなぁって思う。ちょっと思うところがあってHJまるっと愛してはあげられないんだけど、隼人にとってHJがすごくすごく大切なところで自分の輝くべき場所なんだろうなぁと思いました。
FFFはなんていうかちょこちょこかわっててかわいかった。なんだあれ。
ぐろりあもーめんとはキャラが違うといっそ違う曲に聞こえるくらい個性がすごいね。とーまくんが歌うとすごく王道だなぁとおもうんだけれど、ほくほくだとセクシー路線になるし、しょーたさんだとすごくかわいくなる。
Jupiterってすごいなぁ。
双子の声って似ていると思ってたんだけど、ソロできくとすごく違うんだなぁって実感した。すごい。
悠介の、芯のある声すごくすきだ。享介の、ふわふわしながらもしっかりした声もすきだ。Wちゃすごい。
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2017年02月13日 23:34twitterにもさんざん書いたんだけど、わたしは幼女になって龍くんに初恋を奪われたかったという感想が頭をぐるぐるしている。はまちゃほんとまじ龍くんだった…すごい…
Happy-Go-Unluckyほんとうに最高だった。MiPはダンス見られないの残念だったけど、それでもファンサしまくる龍くん眺めてるのめっちゃうらやましかったしあくのさんがちゃんとファンサできてるって感動したからあれはあれでよかったんだろう。でもダンスちゃんとみたいから応募して機会を得るちゃんすだけは逃さないようにしたい。
夜空を煌めく星のようには四季くん桜庭さん隼人で並んでいて最高でしたありがとう。ちばしょくんのぎゅーって目をつむって歌う姿がすごく隼人にダブるんだよなぁありがとうちばしょくん。
THE FIRST STAR踊るはやとめっちゃよかった出てきた瞬間隼人ぉぉぉぉぉって叫んだごめん
小松くんのれんれんほんとDa.値高くてすごいなぁって。
サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holidayは、色気と切なさがいい塩梅にまじりあっていてよかった。ステージ後ろの画面が、セピア色でよかった。センターがじろちゃん→類くん→硲さんになっていくの振付師さんありがとうって感じ。
S=Mは銃持ってたりしてとてもよかったかわいい。レーザーがすごくジャケ写を思い出してよかったですピンク色すごかったなぁ。
あくのひでおのとびまわしげり(?)がカメラに抜かれた瞬間ヒェって声がでた。
くまちゃめっちゃ笑顔だからあくのさんがうまく笑顔できないことうっかり忘れてしまうよ…きらきらかがやいていたなぁ。
とってもすてきだったよ。 -
2017年02月06日 22:32
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おかんがたまたま来ていたからはぐはぐしていたんだけど意味もなく涙が止まらなくなってしまっておかんに心が疲れてるなら無理しないでかえっておいでって言われてしまった
また無性に泣きたくなるというかむしろ泣いてしまうのが始まってしまった 花粉始まったからいくらでもごまかせるからいいんだけどね
なにもないのに20時間寝てもなにもなくてしんどくてダメだ
何がダメなのかわからないのが一番ダメだ
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2017年02月05日 21:20
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勝手に人の言葉を悪いように解釈してキレて暴言はいて何がしたいわけ?
だれにもかまわれることなく一人で生きて一人で死にたいなんでわたしのまわりには本だけでいられないのいやだ
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2017年01月17日 00:12先日ぜっちりクロス一期を一気見したせいで、とてもぜっちりとべるせりあが熱い……
天族(聖隷)の在りかた考えると難しいな~~~~って思うしうっかり2号で妄想始めてしまったら一気に止まらなくなったので忘れないうちに覚えているところだけ
ぜっちりもべるせりあもまるっとネタバレオンパレードなのでご注意
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2号成り代わり夢のようだという前置き。
ライフィセット同様、浄化の力を持っている。アルトリウスの実験から生還するも大きく眠りにつく。
イズチ組7、8歳頃に遺跡内部で『発生』したかのようにこつぜんと現れる2号。十歳くらい?
で記憶はまるっとない。
そのまま一緒にジイジとイズチのみんなに育てられて、一緒に旅立つ。
2号の器はスレイさんの耳飾り(左)。光の神器が見つからないので陪神契約ができない。ライフィセットとにたような外見のためザビーダやらエドナちゃんやらに懐疑的に見られるも性別の違いで誤解は晴れる。
宝珠で過去を見ているとき、一人だけ別の過去を見てしまう(べるせりあ……というかライフィセットの旅について)。
最終的に、スレイさんがマオテラスと一緒に眠る、と言ったときに「わたしたちは一緒に仕事をしていたでしょう、1号」「僕はもう1号じゃないよ」「フィー、いやその呼び方は彼女にしか許されないものね。マオテラス、一緒に眠りにつきましょう」なんていって浄化の力を増幅する。
スレイさんもミクリオも一緒に育って、大好きだからって笑って終わるところまで考えたけど落ちねーなー敢えていうならライフィセットか……ベルベットはどうなんでしょうかね?なんて妄想。
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2017年01月09日 01:59リッドさんは無理だった_(:3」∠)_
そしてあんステ観劇してきた
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あいかわらずウィッグと衣装のクオリティが低い。どうにかならんのか。コスプレのがましだぞ。
とまあ愚痴はさておき、弓弦の子めちゃくちゃダンスキレッキレでかっこよかった…と思ったら普段はライブとかやってる子なんだね、さすが……めちゃくちゃみてしまった、あの子を見るためだけにもう一回みたいレベル。すごい。
いっけーくんは相変わらずよかったよ~~さすがですわ。
舞台というよりライブが強くて突然歌って踊り出すのがミュージカルより不自然きわまりなくて何ていうかもう少しどうにかならなかったのか。ううんんん。前回とあんまりかわらんか。
弓弦の、修学旅行のあれを思い出してあ~~~~かわいいってするなあ いいなあ
衣更走ってるのにたにみずみてしまってちょっと萎えてしまった落ち着け梶の声を聞くんだ
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2016年12月31日 01:18DL版エターニア買いました いやー、もう細かいとこ全然覚えてなくて(4周くらいしかしてない)すっげーたのしい。だがしかし、戦闘難しいね…
一番周回プレイしてるのがD2(PS2とPSPと合わせて10くらい?)、でもうエターニアだからね…次はDとGf三周くらいかな?いや、Dはリメイクとリオンくん編合わせるともっとやってるかな……あとアビスが2周半、Xがジュードくんとミラとジュードくん半分で2周半?
D2は戦闘が兎に角好きでね……一番すきな戦闘がD2です。次点はGf。X2の武器入れ換えも楽しかったなぁ。Bも面白かったよ。リメDもすき。CCのがすきなのかしら
好きなキャラは、リッドさん、坊ちゃん(リオンくん)、シンクさん、ジュードくん、ベルるん(アスベルさん)、ファラ、アリエッタ、ルーティ、リタっち、ジュディといったところでしょうか。五人ずつだすの難しいね
作品(ストーリーと戦闘、キャラ含めて)だとエターニア、D、Gf、B、X2……かな?Gfまでは迷いないけどあと二つはもう難しいね わたし戦闘に重きを起きすぎてる 知ってる
戦闘時にくるんくるんするのがめちゃくちゃ苦手で、それが原因でユーリとガイはものそい苦手。なんでくるんくるんするんだよ……
かぷならリファラは言わずもがな、クレミン、スタル、カイリア…とヒーロー×ヒロインはどれも好きですがべっぺだけはユリエスよりフレエス、ユリリタ、ユリジュディのが好き。
あとはヒュパス、チェスアー、キルメル、オリイオアリ前提のシンアリ。Bはどこもおいしくて困ったね~~
性癖なのはチェスアーなんだよなぁ喧嘩っぷる最高。素敵な喧嘩っぷるあったら教えてください。
ぜっちりが不整合多すぎて、Gfのアニメーション並みのげんなりを感じてしまったんだけど、Bがしっかりしてて…よかっただけになんでぜっちりと関係付けてしまったのか…と少し悲しさを感じる
次のテイルズはなんじゃろな~~またCC戦がいいな! -
2016年12月25日 00:53今年こ観劇まとめとイベントまとめを書いてたんだけど、推し俳優さんにあんまり会ってない(お金落としてない)なぁ、とすこし寂しくなりました。
2016観劇/イベントまとめhttp://privatter.net/p/2050742
(本垢べったさん、検索避けにログイン限定公開ですが誰でも見られます)
来年はとりあえず一月の主演舞台が楽しみですなぁ。
それぞれ感想を書こうと思ったんだけど、PC開いてない状態で書くのがしんどくてやめてしまった
本もやりたいと思ったんだけど、今年読んだ本ってすでについったで呟いてるかここにぽちぽちしてるからなぁ、と反省。
でも気が向いたらまとめようかな……その前に観劇に関する感想をまとめるべきか。
いつも観劇感想をほとんどやらないからくすぶるのかな、と思うところは無きにしもあらず。
来年も観劇して本を読んで、色々インプットたくさんしよう~~アウトプットもそれなりに。頑張りたい。 -
2016年12月19日 07:44風邪っぴき
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で精神がやられた結果、フルムーンフェスティバル(というかツキノウタ。というか)を延リピしまくる週末(日曜夜)に。
GRLVもツキノウタ。もあ~~~~~新くんすきだあああああってなって仕方ない。
ところで久しぶりに通してフルムーンフェスティバル見たらamorで『きさらぎこいとうとい…』って泣いてた。アニメ絵でも恋くんの可愛さは損なわれないからかな……
ルナティックであれはわたしへの指差しだって確信できる指差しもらったのを、フルムーンフェスティバルの新くんが勢いよく指差す度に思い出してひゅってする。
フルムーンフェスティバルのツキノウタ。新くんはとても飛び方がかわいいので必見です。『走り出せ僕らの風になれ』の走り出せの適当ジャンプと『踏み出せ月へと』のところのどぅわっジャンプが特に。
正直、各個人に焦点当てて12回繰り返してもまだまだ見たりないって思える完成度だからね。3DCG全振りの作画でよかったよ……
こうやってツキノウタ。見ながら新くんすきって泣いてるの、冷静にヤバい気がするけどどうしようもないんだよなぁ。
新くんがすきで、だいすきで、大好きよりだいすきで、本当によかったって思ってる。
あとアニメの個人曲がアニメにしとくのはもったいないくらいよくて、まあ月神様全員揃ったの久しぶりなソロですしね、とは思うんだけど。今の彼らに合った素敵な曲で、本当に素敵で、いまだにけらすすで泣くよわたし。
あれ普通にCDだったら積んで配ってるからね、まじで。特典なぞなくても買うわ。なんなんです?最高だよ。まあBDでも積んだんですけど。
amorもstellaも、もちろんcerasusも最高すぎて最高で、はやく今の彼らの新曲が欲しくなる。はやく、毎月わくわくさせて。
あらたくんが、世界で一番、大好きよりだいすきです。
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2016年12月18日 17:19ハリー・ポッターと呪いの子
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これ「のろいのこ」なの?「まじないのこ」なの?
シリウスの、ホグワーツ特急から降りようとした件、きっと長期休暇前だったんだろうな、なんて思いつつ。ジェームズポッターの名前がなくシリウスブラックの名前があるのがすごくしんどかった。
ああやって分史世界というか改編史世界やるのに、どの世界でもシリウスもリーマスも生きてなくて絶望する。
でもシリウスって、花火みたいにぱっと鮮やかに大きく輝いてすぐに散ってしまうような、そんな生き様に憧れていそうだし、きっと仕方がないんでしょうけれども。
シリウスが幸せになる世界線はどこなんだ。
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2016年12月13日 14:02好きなものは好きだけど興味のないものはまったく興味がないからみんな好き♡みたいなことはできない。それが悪いとも思っていないし、自分が好きなものだけを愛せばいいと思うんだけどたくさん愛せた方がえらいとかひとつだけを愛するのが上だとか意味のわからない人種がいるせいでめんどうなことになる。
好きなものは好きだし、嫌いなものは嫌いだし、興味がないものは興味がないし、それ以上でも以下でもない。それが心理。
本読んでると精神安定剤代りになるのかしら、なんて思うほど安心できるのじわじわくる。相変わらず腹はいたいけど前よりましだ。すげえぞ、本。すごいぞ、本。
同士がいなさすぎでまたサイトいじるか!?みたいな気持ちになるところすごいよ。やらないけどな!!!(結局) -
2016年12月08日 00:11黒猫シリーズについて
最近の語彙力の低下が著しいので、ちゃんと言葉にしようキャンペーン実施中。感想なんか特に擬音語で済ませちゃうことが多いから、なるべくどこがよかったのか好きだったのかちゃんと言葉にしようと思います、ということで。
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森晶麿さんの「黒猫の遊歩あるいは美学講義」から始まる黒猫シリーズ。
最新刊「黒猫の回帰あるいは千夜航路」まで読み終えたので感想なぞ。
シリーズ一貫して、テンポがいい。言葉のリズムというか、選び方というか。語感、とは少し違うんだけど。森さんの別の本一冊だけ読んだけど、やっぱり、テンポがとてもよくて言葉の選び方もリズムもよかったので、作家さんの感性だと思いますが。
「美学」という、聞き馴染みがない言葉ではないはずなのに、それが学問となると途端にわからなくなってしまう分野の同い年の学生と教授のお話。
本シリーズの語り手である〈私〉も、教授となる黒猫も、名前が明かされないというにもかかわらず違和感なく読み進められる。まあ、黒猫は黒猫と呼ばれるんですけれど。〈私〉は黒猫の付き人なので、以降付き人と呼びます。
黒猫は24歳にして異例の教授職に就いている天才。一方、付き人は同級生でもごく一般的に学生である。
付き人の研究テーマであるエドガー・アラン・ポウの作品を美学の観点から読み解きながら、実際に起こる日常の事件と照らし合わせて紐解く。
ミステリ小説でありながら、美学──美しさを第一にした黒猫の解読が冴える。付き人の解釈をときに助けときに笑いときに誉めながら、付き人が研究者として成長していく様を見守る。
二人の恋物語でもありつつ、これは約束まで読んでしまうと声をあげて転がりたくなるんだけど一端置く。
ミステリものって、どうしても理系寄りというか数学的物理的化学的に証明していくものが多くて、いやそれは当たり前なんだけれども。そうやって正しく導いたとしても、それが美しいかどうかなんか関係ない。
この黒猫シリーズは美しさ──美学に主軸を置いて、蘊蓄も交えつつ展開していく話が新しくてすごく面白いと思った。
人の心がどうなっているのか、という推理小説にはあまりない観点から進められる話は、すっと入ってくるし、作中で語られる本を読んでいないことがひどく悔やまれた。二読目までには読みたいところです。
そして恋物語。
付き人が黒猫を気にしつつも、黒猫は付き人のことをどう思っているかはっきりと描かれていなくて、やきもきもだもだする。だんだんと端から見れば明らかに、なのにくっついていない状態がたまらない。おいしい。
恋物語だけでも楽しめるように作っているらしいですが、美学のところもしっかり読んだ方が当たり前だけれど面白いです。
黒猫と付き人のお話も書きたいな、なんて思えど、美学に全く明るくないので難しいな、なんて思ってみたり。
うーん、うまく言語化できている気はしないけれど、書かないよりはマシかな。
言語化頑張るぞい。
ホテルモーリスの危険なおもてなしも読み終えたのですがそちらの感想はついったで。
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