月兎。
感想やらなんやら。
-
2016年08月05日 19:13なんかほとんどツキアニ愚痴ばっかりの気がしてきたけど見返したらそうでもなかった。
今日もふれいむさんのラジオのために生きた!!ラジオまでにただ茶豆のおつまみつくってお風呂入ってあったかいお茶用意して聞こう。
あったかいお茶とふれいむさんたちのおかえりで生き返りそうだ。
明日は青エクの舞台です。前回だか前々回だったか加藤せんせが絶賛してていけばよかったと後悔したので、今回は。でも燐くんはきたむーじゃあないと思う、燐くんあんな美しいお顔してない……きたむーのお顔で半目開けて寝ててもテリヤキトリTシャツ着てても美人は美人だよう
そして来週山の日はお休みじゃないけど、再来週は夏休みなので生きる。来週末は若様組まいるの舞台だし、観劇予定詰めたの久しぶりの気がする~来月は笛ステ、再来月はペダステとツキステ。
秋元くんの舞台は月一にしてるけど、他はついついうっかり入れちゃうよね……ペダルの次の予定はやく知りたい。
ファスライ見てくれるって言っていた友人と予定がなかなか合わなくてくそう。どうしようかなぁ。今月末におかんにすまんといって入れる他ないんだけどね…来月は別件で会いまくる…
さーて、なんか仲村屋にもくまちゃが出るみたいだからとっととお風呂入っておつまみつくろ! -
2016年08月03日 23:50ツキアニ四話
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
ただのホラーで、最後でちょっと良い話風にした感じ。とかなんとか言ってるけど、幽霊に鈍感な海兄とか、ちょっとだけ未練があるところとか、隼さまの在りかたとか、とてもよかった。絵は以下略なのはもう言わないことにする。
でもベンチで一人立つのが隼さま?隼さまが走ってる?????とTL騒然とするくらいには違和感だからスタッフそれくらいは調べてくれ
わたしの本番ED!!!
曲は本当に最高で、久しぶりの新くんの曲で、ほんともう、目を瞑って聴いてると泣きそうになる。目を開けるとすっと冷えるんですけどね。以下略って言ったけど、これは言わせてくれ。卯月新男の子だからな?アニメ時期だと18か?の野郎だからな?この時期身長詳しく覚えてないけど176くらいあるからな?なんなの?????????????????
蝶々Pの曲ほんとすきなんですわ。新くんが蝶々Pの曲歌うのお久しぶりだから、すごく楽しみで、嬉しくて、幸せ噛み締めたのに、この絵。どうにかならなかったのかよ
あと、今回のキャラ解釈が良かっただけに、また泣いたわ。なんであんなくそなアニメに仕上がったわけ?新くんなんかいなかったわ。なんでよりによって新くんでしでかすわけ?これ、王子のときも陽くんのときも夜くんのときも覚悟しておかなきゃならなきゃじゃんふざけんなよ。
ほんと、アニメへの不平不満ってどこに出せば良いの?アニメ会社?手書きしんどいから打ち込んで送りつけるわ。
次回恋くん回、ギャグ満載の予感なので楽しみです。あと恋くんの作画わりとかわいかった。
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。 -
2016年08月03日 21:05人間、自らを占める上位三つのことにしか悩めないんだそうな。
つまり、君が悩んでるそれも、ぼくが悩んでるこれも、全部自分の中に占める順位が高いから起きてることになる。
だから、悩めるのはよきことだって言っておこう。悩むのすら放棄してしまうぼくには少しだけ羨ましい。
あと、お仕事の悩み抱えている人がとてもたくさんいるけれど、仕事内容・給料・人間関係の三つのうち、ひとつだけなら我慢なさい。二つなら転職を考えなさい。三つ全部がダメならもういますぐ転職なさい。という言葉を送っておきますね。三つビンゴしてる方多いですよ。といっても、知ってる方ここ見る確率ほぼないですけど。 -
2016年07月31日 01:16いまさらだけど、えむます始めたのはうたプリのライブ行ったからなんだよね
てらしが本当にすごいって思ってるんだ そんで、てらしがやってるアイドルって他にもいたよなーって始めたわけです。まあ、あんすたのランボ走ってる時だったんですけどね
とかいいながらあんすたはリリースからやってる初期勢だし桜フェス北斗くんがドンピシャすぎて課金してたからアドバンテージがすごくて 当時は課金しなくてもランボぎり取れたんだよ(北斗くんは4凸したよ)
ゆるゆる始めたけど、始めてすぐが大正浪漫だったからかなあ、せむPになったのは
えむます課金決意はバレンタインの六代目 あれかわいすぎない?12人ガシャで六代目二枚出てくれてほんと良かったやつ
あくのさんはウインタースポーツからだったかなあ…なにが原因で落ちたのか思い出せない…
とかなんとか。
好きなものにはお金を払いたい派なので課金は厭わないけれど、身の丈にあった課金にしろよ?と常々自分に言い聞かせたい 新しい一歩隼人がほしいです -
2016年07月28日 08:12
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
ちょっと泣いて消化したことにした
ツキアニ四話はツキステ発表回、それ以上でもそれ以下でもない
四話が良かったとかいうやつは卯月新のなにを見ているのかほんとにわからないから教えてくれって思うけど解釈違い殺すマンになりそうだからやめよう
わたしのいちばんだいすきなあらたくんはあんなことしない
でも、そうやって『あらたくんはそんなことしない』って押し付けていったらそんなのはやっぱりあらたくんじゃないから、ツッキーさんから発せられる新くん以外は新くんじゃないって思ってればいいかな……
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。 -
2016年07月28日 00:55
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
なんか泣きたくなってきたわ。なんで新くんはこんなに変なことになってるの?いいとこないじゃん。そんな、へんなにするくらいだったらやらないでよ、ばか、あほ、あーむり、泣けてきた
ほもほもほもうるせーしだまれよほもじゃねーよ腐った目で見てんなよ
公式だけで生きてるのに、公式さんがとっても楽しみにしてるものを否定できなくてしんどい。別に、好きなところを好きなだけ好きなように楽しんでねってわざわざ言ってくれてるんだからそうすればいいのに、自分の知らないところがあるのが嫌だって言う最悪な知りたがりが出るから見ないフリできないしほんともう嫌だ
新くんがせかいでいちばんだいすきなのに、なんでただすきでいさせてくれないの
やっぱり期待なんかしちゃダメだった
起きれなくなりそうだ寝なきゃ寝れるかな寝なきゃ
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。 -
2016年07月28日 00:48ツキステ。第二幕とツキアニ
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
いいんだけどダンスライブで月歌奇譚夢見草……ってなったのはぼくだけじゃあるまい。
ふじわらさんが書き下ろしたシナリオでも、どうせ変な改変入るんでしょ?って思っちゃうわ。あと年中ばっかりフィーチャーされててもやる。新くんがせかいでいちばんだいすきだけど、ひいきされる子じゃないよ。
ツキウタ。は誰かがメインじゃないし、みんなが主人公だし、それでもあえて誰かって言ったらリーダーズが出てくるべきであって、間違っても年中組じゃないんだよって
前回次は全通するって言ったけど、全員出るならそこまでしなくてもいいかなって。ライブやるなら新くんずっと見てたいからいくけど、箱がおっきくなっちゃうから見えないだろうなぁ。いい加減オペラグラス買うかしら。
ツキステ。、たしかによかったんだけど、お芝居に関しては解釈違いが多かったから黒年少と隼さま以外見たくないです。
四話(そっか四話だったのか新くん、そこは評価しよう)だって、本番に強い、殺陣が得意、王子の体調の変化に真っ先に気がつくって設定丸無視だし。
王子の体調は悪くなったときも本人が気づく前に気付けるレベルなのに、なんであんな先輩がわかるレベルなのにわからないってしたわけ?
新くんはあんなにいっぱいいっぱいにならない。あんなに、自分のことだけでいっぱいいっぱいにならない。怒らない。人の胸ぐらなんか掴まない。むり。
アニメの卯月新地雷ですってなるわ。
あーあ。来週の喋々Pの新くんの新曲楽しみにしてよ。
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。 -
2016年07月27日 15:51おでんでんででんっ
と言いながらランダムもの引くと十中八九駆さんなのじわる
以下本文(あくぴにみせかけたなにか)
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
毎日毎日、ずーっと一人のことを考えてるなんてことはない。仕事のことを考えれば排除されるし、そもそもわたしの担当は一人ではないのだ。
仕事に関して言えば、どのアイドルも同じくらい思考を占めて、あれがいいこれがいい、もっとこうしたら魅力が発揮される、こうしたらファンが喜んでくれるといった想像であふれる。ずっとただ一人のことなんか考えていたら、他のアイドルに失礼だし、本人にも失礼だ。というよりも、そもそも自分が許せなくなる。
真剣に向き合わないなんて、仕事をしている意味がない。彼らを誰よりも輝かせるための仕事なのだ。そのアイドル一人のことを考えているときには、そのアイドルが、ユニットがトップに輝くためのことだけを考える。
だからきっとこれは恋ではないのだと、そう思っていた。学生の頃のような、他のすべてを放り出して没頭してしまうような、そんな激情なんて感じていないのだから。
──ふとした瞬間に感じる、柔らかな気持ち。すてきなものを見つけたときに思わず言いたくなるような、そんな気持ち。幸せを、すてきを共有したい。
こんな淡い気持ちなんて、恋じゃない。
「プロデューサーに、俺がいいと思ったものを見てほしかったんだ」
そう恥ずかしげもなく笑うあくのさんに、鼓動が高鳴ったとしても、頬が火照ったとしても、ひどくあたたかい気持ちが溢れたとしても、恋なんかじゃ、ないのだ。
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。 -
2016年07月25日 23:45今日のお題のあくぴ
なんかついっただとちょっと長そうだったので
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
イチゴの乗った、一番いいところを口に運んでくれるのに一瞬躊躇する。でも、いつだって一番いいところをくれて、『おいしい』を共有したい、共有してほしいと言われてしまっては遠慮なんかできなかった。
イチゴの酸味のきいた甘味、そしてクリームのやわらかい甘味にスポンジのすこし柑橘がきいた甘味。全部がおいしいを主張して、口のなかで暴れまわるのに、思わず頬を緩めた。
「うまいだろ?」
「はい、いろんな甘味がわーって!」
「うん、わーってくるな」
笑いながら自分の口にも放り込んで、目を細めて頬を緩めるあくのさんは、どこからどう見ても優しい笑顔だ。あくのさんはきっとたぶん、おいしいものを食べているときを思い出せば素敵に笑えるのではないかと思う。
自分のマロンタルトを崩しながら、はたと気が付いた。いつもあくのさんは分けてくれるのに、わたしはわたしの分をそのまま食べているだけだと。『おいしい』を共有したいと言われたのに、気付くのが遅すぎると今までの自分を罵りたくなった。
「あくのさん、はいあーん」
でも、きっと遅すぎるなんてないのだろう。きょとりと目を見開いて、それでも照れたように笑って口を開いてくれるあくのさんとは、これからもっとたくさんの『おいしい』を共有できるのだから。
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。

