最終更新日:2019年02月04日 07:59

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  シホ
  • 2018年09月11日 07:53
    『I love you』をシホ風に訳すと「ちょっと寄り道してかない?」になりました。
    #Iloveyouを訳してみた
    https://shindanmaker.com/730931
  • 2018年09月06日 08:16  編集済み:2019年01月04日 11:35
    朝起きたら、北海道が大変なことに・・・
    これ以上の大きな揺れが来ないことを切に願っております。

    私は熊本生まれで、今は神奈川で暮らしています。
    2011年の東日本大震災、そして、2016年の熊本地震と直接の被災者ではないのですが、強い不安感を経験しました。

    東日本大震災では、被災地ではないにしても生活にそれなりの影響を受け、子供もいますので心配ばかりで苦悩する日々を過ごしたのですが、年老いた両親のいる熊本が被災した時の心配と不安感がかなりひどいものでした。(過呼吸や帯状疱疹で病院のお世話になるほど)

    今も北海道にいる人やその人に繋がる人が大きな大きな恐怖に襲われているのだと思うと息苦しくなってしまいます。本当にこれ以上の悪いことが起きませんように。

    東日本大震災の直後、毎年の時期のとおりに桜のつぼみが開き始めているのを目にし、外だというのに涙が流れてしまったことがありました。それは桜を愛でる気持ちからではなく、自然を前にして人間というのは本当に無力だと思い知らされたんですよね… 絶望感というか、恐怖の中の諦めの気持ちを痛感させられるというか。

    そして、熊本地震で阿蘇の地形が変わるほどの土砂崩れの映像を見た時も、今朝北海道の山崩れをの映像を見た時も、やはり同じような気持ちになってしまいます。

    とにかく、普段から備えておかなくては。人間が自然の猛威に対してできることは万が一の最悪の事態に備える事だけで、その備えのおかけで運よくどうにか先につなげることができるのかもしれません。
  • 2018年09月04日 12:22  編集済み:2019年01月04日 11:33
    銀魂2のおかげで、久々に銀魂で盛り上がっています。
    アニメを見直したり、夢小説を探して読んだり。

    銀魂の夢小説を書きたいなーと何度か思ったことがあるのだけど、実現することはなく…
    その理由は、キャラが個性的すぎるというか、あの独特な口調から書き上げる自信がないんです。

    テニプリでもキャラによって特徴ある口調っていうのがあるのだけど、あまりにそれに忠実に書いたりするとなんだか変になってしまうような…

    前にサイト運営していた頃「次は菊丸くんのお話を書いてみようと思います!」とブログに書いたところ、数名の夢書きさんから「菊丸くんって難しくないですか?」といったメッセージをいただきまして。確かにテニプリの背景からいってもあんまり口調に拘るとコメディになってくるというか、跡部とかだとべらんめぇ調の江戸っ子になってしまうというか。キャラの特徴は大事にしつつ、加減して書かないと変になるんだなーと実感したことがあります。

    でも、銀魂って、あの口調があってのキャラ・世界観だったりするので、夢小説を書く際の加減の仕方が全く予想すらつかないんですよね。うまく書いている作家さんに巡り会えるとホントに感動感激してしまいます。
  • 2018年09月02日 10:24
    昨日テレ東でやっていた銀魂2特番を見たところ、勘九郎さんNGゼロの話があって「ほえ~!」となってしまう。
    映画を見終えてすぐの感想が「勘九郎さんってやっぱり凄いな」だったし
    ビジュアルブックにも勘九郎さんの演技が絶賛されていたし
    勘九郎さん、ステキ!

    副音声上映も始まるから、また観に行くぞ!
  • 2018年09月01日 13:47
    銀魂2を見た後に、大不正解を歌詞見ながら聴くと「ぬああああ!」と悶えたくなる

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